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Trick or Treat !!

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先日、はなが、ハロウィンのイベントに参加してきました。
子供たちが色んなキャラクターに扮して室内でパーティーをした後、蒲田の街に繰り出します。

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はなは、魔女っ子の衣装で参加。

僕としーちゃんとジジもはなの晴れ姿 (!?) を楽しみに見にきました(笑)

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このイベント、ただ仮装するだけではなく、蒲田のお店を巡って、みんなで 「Trick or Treat!!」

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そうすると、ただでさえ人手不足でテンヤワンヤのお店の人は、チビッ子集団にイタズラされちゃカナワンとお菓子を差し出してくれます(笑)

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何軒かのお店を襲撃して、最後は大田区役所前で記念撮影!

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最近、「ハロウィン=馬鹿騒ぎ」みたいになってますよね。

エロチックなコスプレした女性が逆にイタズラされたりとか、お菓子をくれないからといって、軽トラを破壊するようなイタズラだとか、、、

ハロウィンって風習が日本では、形骸化しつつあるから・・・

やっぱり、こういうイベントは、子供達に任せた方が似合ってると思うけどな~。

な~んて、思った今年のハロウィンでした!

ちなみに上の写真のジジは、いつも、はなから
「 マゴニメロメロ~! 」 という呪文にかけられてます(笑)


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はな、駆ける! 幼稚園、最後の運動会

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今日は、はなの幼稚園の運動会!

10月は、極度に日照時間の少ない月となっていますが、この日は、スッキリと晴れました!

はな、なかなかの晴れ女なんです。

おばあちゃん、ジジも応援に。

そして、「 にこちゃんもお空で見てくれてるね 」 と、はな。

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♪ズッタカター! ズッタカター!♪

オープニングは、年長さんによる鼓笛隊。

はなにとって、幼稚園最後の運動会。

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これは、2年前、年少さんで迎えた、初めての運動会の写真。

この時もやっぱり年長さんの鼓笛隊があって、「さすが年長さんはお姉さんだね~」
「 はなは、2年も先だね 」 なんて話していたのに・・・

あっという間に、この日が来ちゃったな~。

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表情も何だか、お姉さんっぽくなっちゃって~。
真剣な顔をしてるから余計だね。

その鼓笛隊は、素晴らしい演奏でした!
みんな沢山練習したんだもんね。

そして、このあと、園児代表による開会の挨拶。

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なんと!はなも代表の一人!

練習通り、しっかりと挨拶できたけど、

これ、本人よりも親の方が緊張するヤツだ!(笑)


その後は、

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旗を使ったお遊戯。

BGMは、アイドルの歌っぽいけど、オッサンには、全くワカランかった(笑)

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太鼓の響きと、ポーズに合わせて、「 やぁー!! 」 の掛け声。

組体操も格好良かったよ!

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最後の競技の組対抗リレーでは・・・

コース脇で 「 はな~!! 」 なんて、叫んだら、
デッドヒートの最中にも関わらず、笑顔のサービスショット!(笑)

はな、余裕じゃん!

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いや、余裕があろうはずもなく、僕らの目の前で、綺麗に抜かれていきました(笑)

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みんな、日頃の練習の成果をしっかりと披露することが出来たみたいだね。

運動会の最後に先生から掛けてもらった金メダル、
はなの胸にもピカピカ輝いてるよ。

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幼稚園最後の運動会。
競技の中には、親子騎馬戦がありました。
はなの成長を背中に感じながら、若いパパさんに負けじとオッサンパパも戦場を駆け巡りましたよ(笑)

運動会が終わって、ワチャワチャしたなか、はなが、僕のトコに走り寄って、

耳元で 「 おんぶしてくれてアリガトウ 」 って。

なんか、すんごく、嬉しかったな~。

はな、こちらこそ、 「 元気に育ってくれて、ありがとう! 」 だよ。

来年は、小学生で迎える運動会だね!

また、一緒に楽しもうぜ~!

母さんも見てたかな?
はな、元気で優しい子に育ってるでしょ。



はな 6歳になる。

先日、マヤリモ家で、はなのお誕生日会を開きました!

はなも、もう6歳だよ~。

いや~、子供の成長は早い、早い、言われ、

しかも、他人の子ほど早い!なんてよく言うけれど・・・

我が子の成長も、やっぱり、早い、早い!

なんなら、僕の知らないうちに、

どこかで、「 成長促進剤 」 でも投与されているんじゃないか??

って、くらい早いよ!(笑)

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お誕生日会には、おばあちゃんにジジも来てくたけど・・・

「 やっぱり、ニコちゃんがいないと寂しいな・・・ 」 と。

何かと感受性の強い、はなの一言。

口にする言葉以上に、きっと、その小さい胸に、色んな気持ちを秘めているんだろうね。

大丈夫、ニコちゃんもお空で、お祝いしてくれているよ。

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そして、はな、お待ちかねのプレゼントタ~イム!

まずは、おばあちゃんからのプレゼント。

何をもらったのかな?

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やった~!!

リカちゃんだぁ!

今までは、いとこのお姉ちゃん達のお古だったからね。

我が家に迎える、初めての新品リカちゃん(笑)

髪の毛もしっかりセットされてるよ!

いつも、年季の入ったリカちゃんで、遊んでたからね~(笑)

そして、ママからのプレゼントは?

何かな?何かな~?

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ジャ~ン!!

はなが欲しがっていたディズニーの子供パソコン!

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「 ママー!ありがとー!!ギュ~ッ! 」 なんて、

これは、絵になるシーン!

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でも、ふと、目をやると、それを冷静に見つめる乳児が一人。

しかも、メチャ冷めた目・・・

あれ? なに?

どうした?、この温度差(笑)

ひなの誕生日も、ちゃんとやるから~!!(笑)

なんてね。

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でも、まぁ、今年もワイワイとお誕生会を迎えることが出来ました!

変顔にも、ますます磨きをかけて、はなの6年目、スタートです!(笑)

はな、これからも、元気で優しい女の子に育ってね。

でも、いつまでも、チッコイ、子犬みたいな、はなで、いてほしいな~。

どこかで、「 成長抑制剤 」 って、手に入りませんかね?(笑)


ひな、すくすく成長

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昨年、生まれた、我が家の次女、ひな。

今日で、早いもので10カ月となりました!

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今では、寝返りも上手になって、気が付けば、コロコロと転がってます。

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3月には、にこちゃんが亡くなって、間もなくの、ひなの初節句。

にこちゃんがいないのが寂しくもあったけど、にこちゃんが選んでくれたお雛様に
お手製の吊るし雛が二人の成長を祝ってくれました。

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そして、ちょっと遅れての、お食い初め。

はなの時と同様、僕と兄ちゃんもお食い初めで使った食器を使用。

今度、この食器達が使われるのは、孫が生まれた時かな(笑)

それまで、大事に取っておかなくちゃね。

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モリモリ食べて、元気に育ってね。

これからのひなの成長がとても楽しみです。

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そうそう、はなも、すっかりお姉ちゃんらしくなりました。

皆に可愛がられてるひなに嫉妬したり、それでも、はなにとっても可愛い存在のようで、

結構、面倒を見てくれています。

きっと、はななりに苦悩しているんだろうね。

でも、ひなを笑わすのは、はなが一番上手!!

年齢が一番近いから、ツボを心得てるようですね(笑)

はな&ひな、ずぅ~っと、ずぅ~っと、仲良くね。

そして、これからも、僕らを楽しませておくれ!


マヤリモ日記、再開(会)


半年ぶりのマヤリモ日記でございます!

ここらで、久しぶりに、マヤリモ日記、再開したいと思います!

休止中にも関わらず、何度も足を運んでくださった方々に感謝致します。

休止していた理由は、実は、僕の母の死です。

母は・・・

いや、はなが呼んでいた、 「 にこちゃん 」 で通そうかな。

そう、にこちゃんは、10年前から闘病を続けていたんです。

それも 「 死 」 と隣り合わせの。

それでも、にこちゃんは、本当に強かった。

10年前に病巣を採った後も、常に定期検査をしていて、僕は、その度に「検査結果、どうだった?」
って、仕事の合間に電話したりして・・・。 

検査結果が良かろうが、悪かろうが、僕の不安な気持ちを見透かしているかのように、
にこちゃんは、「心配しなくて大丈夫だよ 」 って、電話越しでも、いつも、心配性の僕を気遣ってくれたよね。

自分が一番つらいはずなのに!

病気が再発して、皆が落ち込みがちなのに、にこちゃん自身が一番、明るく振舞ってたね。それも、率先して、場を和ませてた。

本人が前向きなのに、家族が落ち込んでる場合じゃないよ!と僕らの方が勇気づけられたよ(笑)

本当に、にこちゃんの弱音を僕は聞いたことがなかったなぁ。

そして、にこちゃんの病気が悪さするまでは、楽しい時間も沢山過ごせた。

孫の顔も見せることが出来たし、旅行にも沢山行った。

そんな、にこちゃんの容態が急激に悪化したのは今年の2月の中旬だ。

在宅では、限界があると、緩和ケア入院を主治医から勧められた。

それまでは、父さんが、にこちゃんの一切を看てきた。

限界ギリギリまで、父さんは、にこちゃんを自宅で看てきた。

父さんの母さんに対する献身的な姿から本当の夫婦愛を感じた。

中学生の頃、僕の友人から、「俺の理想の夫婦像は、お前の父ちゃん母ちゃんだよ」 と言われたことがあった。

父さん母さんは、あの頃も、今も、僕の誇りだ。

闘病中も、父さんが調べた治療法を主治医に進言し、にこちゃんも 「 お父さんに任せている 」 と。

にこちゃんの病気を治す為に、父さんは、常に情報を集め、勉強もして、それを実践した。

だから、僕が思うに、にこちゃんの主治医は、父さんなんだよ。

にこちゃんも、そう思っていたはず。

それなのに、、、

そんな中で、何の力にもなれなかったコト、、、僕は、一生後悔するだろう、、、

でも、父さんの万が一の時には、全力でケアするから、許してね!(笑)

そんな中、刻一刻とにこちゃんとの別れが近づいてきている。

でも、仕方のないことなんだ。 

むしろ、僕は、にこちゃんが病気を発症した10年前からこうなることは覚悟していた。

だから、主治医から 「 今日、明日だと思っていてください 」 なんて、普通ならガァクゥ~ン!とくる発言でさえも、冷静に受け止められてしまった。

自他ともに認める、大の母さんっ子の僕がだよ?

「 お前、何で、そんな冷静でいられるんだよ! 」 ともう一人の自分が、僕を責めてきたほどに・・・

自分でも不思議な感覚だったけど、

きっと、この10年間、にこちゃんのこと、にこちゃんに起こる最悪なことを常に、頭の中でシュミレートしてきたからなんだね。

それこそ、にこちゃんの葬儀のシーンまで・・・。

だから、Drから宣告を受けても、即、 「 にこちゃんを、にこちゃんらしく逝かせる 」 っていうことに考えを切り替えられた。

にこちゃんが亡くなる前の一週間は、仕事を休んで、にこちゃんの病室に泊まり込んだ。

父さん、兄ちゃんも一緒だ。

ちなみに兄ちゃんは、甘えん坊の僕とは違って、クールなタイプ。

でも、そんな兄ちゃんが、病室でニコちゃんに「甘え方が分からなかった、もっと甘えたかったのに、ゴメンね!」なんて、泣きながら抱きついてる姿は、生涯忘れないだろう。

病室には、入院してから毎日、親類がお見舞いに来てくれた。

入院してからすぐ、先生からは、 「 いつ呼吸が止まるか分からない。

皆さんが思い描く、本人を囲んで最後を看取るという、ドラマのようなことにはならないと思います。 」

と言われた。

それは、毎夜、看病する我々に対する医師からの心遣いと言うのも重々理解はしていたけど、

僕は、 「 だったら!みんなで看取ってやる! 」 という気持ちだった。

「 絶対に母さんを独りきりで逝かせない 」っていう意地。

朦朧とする意識の中で、 「 もう何もいらない、家族みんなで仲良くしたい 」 って。

これから逝く人の現在進行形、、、

まして、時折、せん妄状態となるニコちゃんは、病室なのに、「今日は食べる物あるの?冷蔵庫にお肉あるから持っていきなさい」なんて。

僕が、冗談で、「どっかで外食するからイイよ。」って返すと、「すぐ、お金を使う!!もったいない!」なんて、この期に及んでも、「母さんらしい」なんて、皆で思わず声を出して笑っちゃったね。

そんな、最後の最後の時まで、自分よりも、家族のコトを思ってくれている、にこちゃんへの最後の親孝行は、、、

やはり、「独りでは絶対に逝かせない」コト。

それに、、、 「 死ぬ 」 って怖いことでしょ。 だから、今わの際に、皆で傍にいてあげたかったんだよね。

まーちゃんにケイ、生まれたばかりのユウ、そして、しーちゃん、はな、こちらも生まれたばかりの、ひな。

まーちゃん、しーちゃんも産後の身体で病院に泊まりこんだり・・・

腕を挙げるのもやっとだったニコちゃん、しーちゃんが、顔を見せると、両手でしーちゃんの両頬を包んで抱き合ったり、信じられないくらい大きな声で「はなちゃーん!」なんて呼んだり。

とにかく、家族み~んな集まった。

いや、にこちゃんだから、みんな側にいたかったんだよ。

まーちゃんの明るい声、ケイとはなの騒ぐ声、ユウとひなの泣き声。

病室をニコちゃんの好きな蒲田の家の様にしてあげたかった。

いつも聞いてる音楽をかけ、いつも眺めてた写真も側に置いて。

にこちゃんに、「 みんながいるから怖くないよ 」 って言ってあげたかった。

医師の診立てでは、 「 今日、明日・・・ 」 

でも、にこちゃんは一週間も頑張った。

それでも、やはり、その日は来た、、、

明け方、肩で息をしていた、にこちゃんの呼吸が小さく、浅くなった。

「 早く退院して、母さんの見つけた美味しいワインで皆で乾杯でもしようか? 」

なんて、父さん、兄ちゃんで、にこちゃんに話しかけた、その時、にこちゃんの呼吸が止まった・・・

最後に大きく吸ったり吐いたりするわけでもなく、すぅ~っと。

本当に眠るようだった。

ついに、ニコちゃんは逝ってしまった。

同じフロアで待機していた、マーちゃん、ケイ、ユウ、しーちゃん、はな、ひなもすぐに部屋に駆けつけてくれた。

今日、明日と言われたにもかかわらず、にこちゃんは一週間も頑張った・・・

医師の診立てで1、2日のところをなぜ、一週間も頑張れたのか?

僕ら家族には、にこちゃんが頑張った理由に、 「 これだ! 」 と、明確なものがある。

実は、にこちゃんの亡くなった日は、父さんの誕生日。

・・・死の間際でも、最後まで残る器官は聴覚らしい・・・

意識が朦朧としだしてから、 「 もうすぐ、父さんの誕生日だよ! 」と。

そして、死の当日の朝、 「 今日は、父さんの誕生日だよ! 良く頑張ってくれたね、母さん! ワインで乾杯するかい! 」

そんな声がきっと、にこちゃんには聞こえていたんだね。

常に用意周到に、僕ら家族のために尽くしてくれた、にこちゃん。

父さんの誕生日まで頑張ってくれたんだよ。

そして、イベントごとが好きだったにこちゃん。
最後の最後まで、にこちゃんらしかったよ。

そして、驚くべくコトが、もうひとつ。

にこちゃんが亡くなった2月22日は、

父さんの誕生日でもあり、にこちゃんの実の父親の命日でもあるんだ。

夫の誕生日であり、実父の命日でもある日に旅立つ・・・

こんなコトってあるかね!?

「誕生日も命日も一緒で分かりやすくてイイじゃない!」

なんて言ってそうで、

ますます、にこちゃん らしいよね。

担当医師からも、「皆さんに送られて、お幸せだったと思います、私にとっても、医師人生で記憶に残るであろう、印象的な結果であり、ご家族であります」という言葉をかけてもらった。

逆に僕は、担当の先生の優しさにも救われたと思っていたので、とても嬉しい言葉だった。

あれから6カ月、僕らは、いつでもニコちゃんが、すぐ側にいるかのように暮らしています。

そして、ブログの方は、これからも、どーでもイイ記事のアップを再開したいと思いますので、

お暇な方はどうぞ、暇つぶしにでも、見て行ってくださいまし。

お空の母さんからも、「飽きっぽいアンタにしては、よく続いてるわね(笑)」 って言われるほどにね(笑)


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プロフィール

マヤリモ

Author:マヤリモ
大田区蒲田在住の40代男性。
職業は作業療法士(OT)
家族は高校時代からの縁で結婚した妻 しーちゃん と娘の はな。
いろんなコトに興味を示してしまうのが長所でもあり短所。結果浅く広い趣味が・・・。日々の出来事も交え綴って行きたいと思います。

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