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ひな、4つ積む。

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ある日のこと。

僕がキッチンに立っている横で、ひなが何やらゴソゴソ。

「 また、いたずらっ子が来たな~ 」 なんて思って、ふと見ると・・・

あれ?

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ベビーフードを積んでる!

はなもそうだったけど、こういうのって、誰から教えられたわけでもなく、ついついしちゃう幼児の習性なのかね~(笑)

さて、ひな、カゴからベビーフードを取り出して、振り向きざまに積む!

積む、積む、大胆かつ繊細に(笑)

でも、詰めが甘く、どうしても4個目で崩れちゃう。

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そこで、この積み積みで過去に8つの記録を持つ、はな師匠の登場。

師匠のアドバイスを受けながら・・・

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やったー!!

4つ積めた~!!

ひなの初積み、4個達成~!!

な~んて、そんな、ひなの成長を感じた、土曜の昼下がりでした。


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はな 卒園する!

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先日、コロナ禍の中、はなの卒園式がありました。
集団感染が心配される中、プログラムを縮小しながら、無事に式が執り行われました。

幼稚園に入園して、あっという間に3年がたっちゃったね~。

僕の幼稚園卒園でも歌った 「 ♪い~つのこと~だか~、思い出してご~らん~♪ 」
っていうあの歌、今回、はなたちも歌ったんだけど、本当に色んなコトが思い出されて、
父の涙腺もユルユルでしたよ(笑)

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僕の幼稚園の頃は、骨髄炎なんて病気に罹って入退院を繰り返していたけど、
はなは、特に目立った病気やケガもなく、幼稚園生活を送ることが出来ました。
ありがたいコトです。

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これは、3年前の入園式の時の写真。

ちっこかったな~(笑)

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制服もブカブカで制服に着られちゃってる(笑)

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それが3年経ったら・・・
何だか大人っぽくなっちゃたな~。

ポーズもイッチョ前にキメて(笑)

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変顔にも磨きがかかって。

でも、まだまだ伸びしろがありそうだ(笑)

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さて、式の後は、実家のジジ、もちろんニコちゃんにも卒園のご報告&お祝いの宴。

ジジがはなの大好きなイチゴたっぷりのケーキを用意してくれてました!

実家にあるニコちゃんの写真が、「 あっという間よね~。はなちゃんおめでとう 」

そう言ってくれているようでした。

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父さんや京ママには、はなの送り迎えなど、お世話になりました!

でも、まだまだ、これからもヨロシクね!

次は、ひなも控えていますから(笑)

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ケーキを食べた後は、今度は、兄ちゃん&マーちゃんからのアイスケーキ!
来年はケイの番だね。

お寿司にケーキにアイス、はなもご満悦。

はなにとっては、超スペシャルな日だね(笑)

さぁ、今度は入学式だぞ~!!



軽キャンでイヨボヤに会いに行く?!

新潟県村上市。

僕は、この街は初めてではないのです。

20年ほど前、リハビリの臨床実習が、ここ村上市だったんです。
僕は、岩船という地区に2カ月間ほど、住んでいました。

本当に、実習先の皆さん、そして村上の街の人たちにも良くしてもらって・・・
お陰で、僕にとって、素敵な思い出の地となっているんです。

実習が終わった後、観光をしようと思ってたんだけど、
なんだかんだで、時間がなくて、ほぼ観光もなく帰ったのです。

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そのひとつが、村上城址。
当時も目の前まで来てたんだけど、
ほんとバタバタしていて、泣く泣く帰ったんだよね。

今回は、早朝、みんなが朝御飯を食べている間に見物できました!

そうそう、実習地の病院にも 「 聖地巡礼 」 も出来ました!
夜だったから、外観からだけでしたけどね。

でも懐かしかったなぁ~。

病院の外見を見ただけでも、20年前の記憶が一気に蘇りましたよ。

そして、当時、実習先の看護師さんから、勧められたものの、
行くことが出来なかった、 「 イヨボヤ会館」!

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その時は、イヨボヤって何??って。

でも、ほとんどの人は、 「 ?? 」 ですよね。

「 イヨボヤ 」 とは、村上地方の言葉で、 「 鮭 」 のこと。

「 イヨ 」 は魚を指し、 「 ボヤ 」 も魚を指します。
つまり、「 魚の中の魚 」、「 魚の王様 」 ってコトなんです。

新潟の人の鮭に対する思いは深く、特に、ここ、村上市の鮭に対する思いは、更に深い。

地元に泊まってたキャンピングカーだって、この通り(笑)

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我が家も、食卓にのぼる魚の代表格と言えば、鮭!
もちろん、はなも鮭大好き!

そう言えば、僕の母さんも、鮭が好きだったなぁ。

イヨボヤ会館は、日本で最初の鮭の博物館!

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ここでは、鮭の生態や鮭がどうやって海に行って川をのぼり生まれた川に戻ってくるのか・・・
食育を兼ねて、ゆっくり見学。

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村上市内を流れる三面川にも毎年、多くの鮭が帰ってきているようです。

ちなみ、はなのこのポーズは、「 鮭のポーズ 」 らしいです(?)

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水槽には、ワイルドな鮭が、ところ狭しと。

考えてみたら、鮭のいる水族館って・・・あまりないよね?

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館内を見学していると、この人物に出会う。

このお方は、青砥平治さん。

世界に先駆けて、鮭の自然ふ化増殖に成功したとされる人!

つまり、川に戻って来た雌のお腹から卵を採取して、それをふ化させ、
稚魚を再び川に戻し、また海から帰るのを待つ、という現在に至る漁法。

鮭の 「 生まれた川に戻ってくる 」 という習性を見抜いて、
この漁法を確立させたのは、江戸時代!

こんな人がいたからこそ、村上市は、 「 鮭の街 」 という地位を確立できてるんだね。

いや、村上だけじゃないね!
なんなら、日本の鮭文化を築いてくれた、ヒーローですよ!
ってコトをこのイヨボヤ会館で学ぶコトが出来る!

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そんな平治さんの功績をこのイヨボヤ館では、紙芝居映像でも知るコトが出来るんです。
いや、ホント、この平治さん、スゴイ人ですよ!

「 知ってるつもり 」 で取り上げられてもイイ人ですよ!(古いね笑)

イヨボヤ会館、なかなかワクワクする施設です!

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そして、鮭好きの、しーちゃんが食い入るように見ているのは?
鮭の魚影も見えるけど・・・

実は、これは、ただの水槽じゃないんです。

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なんと、自然の川に面して作られた水槽。

まさか、こんな演出まであるとは!

施設の外に出ると三面川の分流があって、今度は上から泳いでいる鮭を見ることができるのです。

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いや~、このイヨボヤ会館、鮭好きには、たまらない施設ですよ!
鮭の一生、鮭とともに暮らす人々の思いなど、とても心に響きました。

我が家は、みんな鮭好きだけど、この会館に訪れたことで、鮭の価値観が改めてアップ!
20年越しの訪問だったけど、ホント、来て良かった!

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その後は、村上の街へ。

村上は、日本茶の最北の街でもあるけど、やはり、有名なのは鮭!

市内にあるこのお店は、ガイドブックでもよく取り上げられる光景が見られるんです。

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これ、これ。
村上特産、塩引き鮭を天井から吊るして干している光景。

これをぜひ、一度見てみたかったんです。

お店の奥にこのスペースがるんですけど、そこは、よくある老舗系の店内。
でも、奥のこのスペースに来ると一気に雰囲気が変わる!

やはり、実際に見てみると圧巻ですね。
鼻腔につく干された鮭の香りがそれを助長させてくれます。

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さぁ~て、この軽キャン旅行も、ここ村上でお~しまい!

僕の勝手な発想で決行した軽キャン旅。

ブログには、書き表せないほどの珍道中(笑)

付き合ってくれた、しーちゃん、はな、ひな、ありがとう!
狭い車内、大変だったね(笑)
これに懲りず、またお付き合い願います!(笑)

そして、新潟のババたち、また行くからね~!


軽キャンで日本海の幸を食らう!

新潟での宿泊地は、新潟県最北の市、村上です!

そして、この旅の最後の夜!

さぁ~て、何を食べようか~!

って、もう朝から決まってたんです。

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実は、今朝、寺泊に寄った時に朝御飯ついでに、夕食の食材も調達しておいたんだよね!

マヤリモ、市場系大好きだから、超ノリノリでお買い物しちゃいましたよ~。

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まずは、日本海を代表する高級魚、しーちゃんも大好き、のどくろ!

小ぶりではあるけど、僕的にはこのサイズが欲しかった!
今夜の料理には、このサイズがベスト!

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そして、コイツも新潟を代表する海の幸の代表格、南蛮海老!

一般的には甘エビと呼ばれる小型のエビ。

コイツがまた思い出のエビでね~。

子供の頃は、甘エビといえば新潟で食べる、この南蛮エビ。

呑兵衛のオジサンから、 「 頭のミソが旨いんだぞ! 」 なんて言われ、チュッチュッ吸ってたもんですよ。
子供ながらにウマイな~と感動を覚えたものでした。

そして、時が経ち、大人になったマヤリモ少年、居酒屋で
尾頭付きの甘エビを頼んで、頭をないがしろにしちゃう友人に
「 もったいね~な~ 」 って、オジサンよろしく 「 甘エビは、この頭のミソが・・・ 」
チュッ!っとやった瞬間、どぶ水の様な強烈な液体が口の中に飛び込んできた!

今までの人生で、あれほどキツイ液体はそうそう口にしてないよ!

だから、今回もチュッチュッするのは、ちょっとビビリながら・・・

でも、大丈夫でした!

いや、大丈夫どころじゃない!子供の頃と同様、最高の南蛮エビでしたよ!

やっぱ、こういうのは、新鮮が一番! 地元で味わうのが一番!

よく、海産に恵まれた土地出身の人が東京に来て、魚介類にガッカリするって聞くけど、
分かる気がするよ。
まぁ、最近は、流通も発達して昔ほどではないだろうけどね。

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そんな最高の南蛮エビと のどぐろ、そして鍋に入れやすいサイズの卵を抱えた紅ズワイガニのメスを5、6杯。
野菜は、あえて白菜と長ネギだけ。
味付けも、極力、素材を味わえるように味噌を薄~く仕立てたのが今夜の夕食!

グツグツ、グツグツ。
キャンピングカー中に日本海の海香が漂います。

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よそってみると、こんな感じ。

見た目なんかイマイチだな(笑)

でも、しーちゃんいわく、今まで食べた鍋料理で一番!!だって。

またぁ~、それは言い過ぎだで~。

なんて、僕も一口・・・

ブゥオォッフォ! すっげ~! マジうめ~!!!!!!

口の中で日本海が溢れた!!(笑)

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でも、今夜は、鍋だけじゃない!

こちらも新潟名物、ベニズワイガニ!!

はな、初めて見る、まんまのカニにビックリ!!

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はな が知っている 「 カニ 」 といえば、「 カニカマ 」 のコト(笑)

だから、本物のカニがこんなだとは知らなかったし、

こんなのが 「 食べられるの~!? 」 って、怖怖モード。

そして、恐る恐る口にしたら・・・

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♪ティーティッティリ~♪

初めてのカニを口にして、この表情。

その後、年末、お正月と、特別感をイイことに、 「 カニ!カニ! 」 と・・・。

どうやら、はな、この旅行で、 「 禁断の味 」 を知ってしまったようだ(笑)

カニカマは、カニカマで、僕は好きだけどね(笑)


軽キャンで少年時代へ!

新潟バスセンターでお昼ご飯を食べた後は、市内のお寺にお墓参り。

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ババたちに、はなの成長、ひなの誕生、そして、にこちゃんのコト・・・

色々な出来事を久しぶりにご報告。

ここに来る途中、雪交じりの雨が降っていたけど、

不思議なコトに、お寺に着くと晴れ間が見えて空には虹も架かってたんだよね。

そして、その後、市内にある母さんの実家へ。

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母さんの実家は、商店街に面した場所にあって、

僕が小さい頃は、母さんの実家も下駄屋さんを営んでいたんです。

今では、誰も住んでいない 「 空き家 」 状態。

久しぶりの思い出の地は、なんだか、とても寂しく感じました。

当時は、それなりに賑やかだった商店街も、人の姿もほとんどなく・・・

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滞在中、よくお世話になった、町で唯一のスーパーも閉店したまま。

子供の頃に僕が訪れていたのは、いつでも夏真っ盛りの8月。

でも、今回訪れたのは晩秋でしかも日も傾いた時間。

ギラギラした思い出を探しにきたつもりだったけど、なんだか、ちょっと寂しい。。。

新潟県は、明治時代には、米どころのおかげで、全国で一番の人口を誇っていたとか。

今では、若者の人口流出が問題になっているだって。

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それでも、滞在中に虫取り網を持って走り回っていた、 「 いつものコース 」 を

30数年ぶりに歩いてみた。

この路地を行くと、お寺の裏に出て、そこが絶好の 「 セミ採り場 」 だったんだよね。

兄ちゃんとよく走り回ってたっけ。

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そうそう、ここ、ここ。

ここを左に曲がると、絶好のポイント。

なんだか、すぐそこから日焼けしたあの日の僕らが、ヒョッコリ出てきそうだ(笑)

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ここは、今は、暗渠になっているけど、当時は用水路むき出し。

ここでも良く遊んだな。

毎年のように、何故か兄ちゃんは、この用水路に落ちてたんだよ(笑)

今思えば、よく死ななかったと思うけど(笑)

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その先には、越後平野が広がる。

東京っ子の僕にとっては、当時、この景色がとても刺激的だったな~。

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新潟の家の裏には、信濃川の支流、小阿賀野川が流れます。

この橋は、近年、架け替えられたもので、昔はもう少し手前に橋が架かっていたんだ。

欄干が赤く、僕らは 「 赤い橋 」 って呼んでたんだよね。

赤い橋の上では、夏の夜に皆で花火をしたり・・・

そして、ここに来て思い出した!

僕が初めて半円の虹を見たのは、その赤い橋の上だ!

子供の頃、母さんと二人で赤い橋に来た時に偶然みえて、

たまたま持っていたカメラで写真も撮ったんだ。

今回、新潟に来て沢山の虹を見た。

はなも今朝、生まれて初めて虹を見たし。

そう、やっぱり、新潟は、 「 虹の国 」 なんだ!

今回の旅行を機に新潟県は 、「 虹の国 」 に勝手に認定!

他の人からしてみたら、 「 なんで? 」 だろうけどね(笑)

さぁ、少年時代の思い出に浸った後は、今夜の宿泊地へGO!



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プロフィール

マヤリモ

Author:マヤリモ
大田区蒲田在住の40代男性。
職業は作業療法士(OT)
家族は高校時代からの縁で結婚した妻 しーちゃん と娘の はな。
いろんなコトに興味を示してしまうのが長所でもあり短所。結果浅く広い趣味が・・・。日々の出来事も交え綴って行きたいと思います。

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